マンツーマン英会話

マンツーマン英語・英会話の学校

あなたはネイテイブ講師中心の楽しい英会話スクールをお望みですか?
私たちは、スコアとコミュニケーションスキルを上げ、 ビジネス力をアップさせる英語の学校です
講師はそれぞれの領域に精通したバイリンガルまたはトライリンガルの優秀な日本人講師中心です

TOEIC(R) マンツーマンレッスンのEYE 新着情報 【in 関東】
2008.08.08 お盆期間中の無料体験レッスンについて
2008.08.07 お盆期間中のレッスンについて
2008.07.31 2008年10月から12月までのTOEIC(R)IPテストのお知らせ
2008.06.11 早稲田大学でのガイダンスのご案内 (早稲田大学生限定)
2008.05.02 ゴールデンウィーク営業日のお知らせ
TOEIC(R) マンツーマンレッスンのEYE 新着情報【in 関西】
2008.07.28 【お待たせしました!】大阪校でTOEIC IPテストを実施します!
2008.06.10 体験レッスンが人気です!
2008.02.08 早春TOEICスコアップキャンペ−ンのおしらせ
2008.01.18 【関西の皆様おまたせしました!】大阪でIPテストを実施します
2008.01.01 A Happy New Year!新年のご挨拶

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講師のひらめき
TOEIC試験から英語力まで、毎日、脳に大量の酸素供給です。これを読まないで英語勉強していますと言わないでください。

EYE イングリッシュ講師の内緒話
2008.08.20 科学記事を読んでみよう
2008.08.09 オリンピック
2008.08.03 直訳か意訳か2
2008.07.25 直訳・意訳
2008.07.18 意訳、直訳

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小木曽 圭(おぎそ けい)先生 (熱血校長)

EYE English総合、オトナの英会話、TOEFLコース、英検、
入試(大学院、医学部入試、大学入試、高校入試)関係担当

【プロフィール】
英語教師の父親の影響で、幼少より英会話学習をスタート。高校のときアメリカへ留学し、それをきっかけに米国文化への造詣を深める。海外での業務や会議のコーディネーターとして国際舞台で活躍してきた。2000年から、英語講師としてTOEIC、英検、高校・大学入試、時事英語、ビジネス会話など幅広い指導に当っている。
【アドバイス】
何か大切なことに立ち向かう人に対して、日本人は「がんばって」と言います。
ところが、アメリカ人は「Take it easy.(気楽にやれよ)」と言って送り出します。
こうした文化の違いを学ぶことこそが言葉を学ぶことなのです。そして、この文化を学ぶということが語学の楽しみのひとつでもあります。楽しく学べるということは長く続くということ。それこそが語学を上達させる条件なのです。
会話が上手になりたいと思う方には、“つぶやき学習”をお薦めします。今自分自身が行っていることや、目に見えるものを文章として言ってみます。
“I'm about to get on a train. Oh, it's not crowed. I'm glad I can take a seat. ・・・”
といった具合です。
時事やビジネス英語に強くなりたい方は、毎日英字新聞を読みましょう。すみからすみまで読む必要はありません。自分の関心のあるニュースだけで十分です。日本語の新聞を読んでから英語で読むと、内容が頭に入っている分理解が進みます。知らない単語でもその意味を想像するクセがつきます。
資格試験、入学試験を控えた方。常に基本を確認しながら様々な問題に当りましょう。幅広くこなしている人ほど応用力があります。文法や読解の問題でも、自分ひとりで学習する際には音読することをお勧めします。音読は語学学習の基本です。
将来、翻訳をしてみたいとお考えの方。まずは、正確な日本語の習得に努めましょう。それに加えて、産業翻訳を目指す方は専門分野の知識が必須です。専門書を読み込むことが必要です。
英語講師を志す方。語学力はもちろん、幅広い知識と教養の研鑽に努めましょう。人前で話すことにも慣れなくてはなりません。そして、難しいことを易しく説明できる話し方も身につけましょう。
一口に英語と言っても、分野によっては力の入れ方が異なってきます。しかし共通しているのは、日々こつこつと続けることです。英語環境で育った人ならともかく、日本にいて英語が上達するためには相当の努力が必要です。覚えなければならないこともたくさんあります。
千里の道も一歩から。(A journey of a thousand miles begins with a single step.)
努力は必ず報われます。(All your effort will be rewarded.)

ナカイ サヤカ先生 (講師室長)

翻訳コース担当、ビジネス英語(プレゼン、企画書、Eメール、会議対策、上司への報告ほか)

【プロフィール】
両親の仕事の関係で、中学卒業と同時にニューヨークに渡る。 帰国してからは、考古学の研究を続け、様々な文献、文書翻訳を担当する。 現在は翻訳の仕事をしながら、TOEICと同時に大手企業にて英会話レッスンもしている。
【アドバイス】
「カタコト英語では通用しない」これが、ビジネス英語の世界です。
仕事の成否、会社の命運がかかっていることも珍しくありません。だからといって、肩に力を入れまくって、目をつり上げていては、成功への道はますます遠くなります。
ビジネスコース基礎では、まず、英語にも敬語があり、相手を尊重する気持ちが一番大事であることから学んでいきます。また、TOEICはスコアアップするものという考え方から一歩進めて、ビジネスの教科書として語彙や言葉遣いを学んでいきます。
さらに上級コースでは、責任の取り方、だれが判断する立場なのかなど、日本とその他の国で違うビジネス習慣を前にして、曖昧な部分を残さないこと、相手が納得できるまで理詰めで説明出来るような忍耐強さの重要性も学んでいきます。
最近のビジネスで大きな位置を占めているのが、メールとライティング、プレゼンテーションです。易しくかつ格調高い文の書き方、話し方を学びましょう。
こうしたビジネス英語を素早く学ぶ上で重要なのは、情報ソースを直接英語から取り入れることです。せっかくインターネットでどこの国のどんなタイプのメディアも読める環境にあるのですから、和文英訳するという考え方から抜け出して、英語で読んで英語で話し、書く力をつけていきます。
マンツーマンの場合は、個人の本当のレベルに合わせて教えられるのが大きな魅力です。受け身の講義や質問時間が限られた少人数レッスンとは、質からして違う、密度の高いレッスンを行うことが出来ます。また、日本人講師だからこそ、日本人の繊細な感情を理解して無理に欧米流を押しつけることなく、日本人らしいビジネス英語のレッスンをご提供してまいります。

福田 真樹子先生 (教室長)

EYE English総合、オトナの英会話、TOEFLコース、英検、
入試(大学院、医学部入試、大学入試、高校入試)関係担当

【プロフィール】
1990年イギリスへ語学留学。

その後1991年から2000年まで大手英会話スクールで、高校生から社会人を対象に英会話及び資格試験を指導。
2000年に再びイギリスで英語教授法を学び、翌2001年からEYE English SchoolでTOEIC、ビジネス英語、企業研修に従事している。

“受講生の目線で”が指導の信条。いち早くそれぞれの受講生の弱点を見抜き、徹底した訓練で次々とTOEICのスコアアップを実現している。
【アドバイス】

通勤時間などに英語のテープを聞く前に、必ずひと手間かけてください。

英文のトランスクリプトをよどみなく音読できるまで練習し、わからない単語や表現もないようにチェックします。

そうしておくと集中しないで英文を聞いてもある程度スムーズに音が入ってきます。

聞こえにくかったなと思った部分は苦手な発音や表現のはずですので、もう一度復習して聞いてみて下さい。

光井説子先生 (関西地区担当講師)

EYE English総合、オトナの英会話、TOEICコース、TOEFLコース関係担当

【プロフィール】
音楽大学ピアノ科卒業後、英語の勉強を始める。イギリス留学を経て、ケンブリッジ大学英語検定、および実用英語検定(英検)1級取得。社会人や学生の夏期英国短期留学のチューターや英国文化を日本に紹介する催しの通訳、日本でプレイするイギリス人ラグビー選手のインタビューなどの傍ら、専門学校で英会話・英検・旅行英語・TOEICを指導。現在は大学でTOEICおよびTOEFLの講義を担当。英検二次面接委員

【アドバイス】

私の英語学習のスタートラインは人より遅いものでした。専門外なのにどうやって勉強したの、単語はどうやって覚えたの、とよく聞かれますが、きっかけはとても単純なものでした。

ブリティッシュロックが好きだ!サッカーも大好きだ!何かそういう支えになるものがあれば必ず目標にたどり着けます。と言っても的はずれな勉強をしていては時間とお金の無駄になってしまいます。

基礎の文法は高校生用の参考書。そしてテストの形式に慣れるように何度も繰り返すことが大事です。Practice makes perfect. 私の場合、読むのは専ら英字の音楽雑誌とサッカー雑誌でしたのであまり参考にはなりませんが、朝日キーワード時事英語はおもしろいです。

リスニングに関しては音読も非常に重要です。自分の声でスクリプトを読む、できればCDにあわせて。耳を英語に馴染ませるのです。これは、英語を声に出して話す機会の少ない日本では、話す練習にもつながります。NHKのニュースをバイリンガルにして聞いたり、BSのCNNやBBCニュースを見たりする(聴く)のもお勧めです。毎日、たとえ少しの時間でもいいので英語に触れる時間を作ります。

読む、聴く、とくれば次は書く、ですね。これは英文日記が効果的です。短くてもいいから毎日英文を書くのです。こんなふうに楽しめる英語を追求しているうちに、それが仕事になってしまったのですが、最初に英語のおもしろさを教えてもらったイギリス人の先生には今も感謝しています。人生変わりました。


【関連サイト】| 公務員試験のEYETOEICLAB司法書士LAB公務員LAB行政書士社労士試験.com小学校・幼稚園受験のたちばな会